FAQ|よくある質問

AOSリーガルテック株式会社
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FAQ(よくある質問)


料金・費用
初期調査の費用
Q.: 復元できるかどうか調べてもらうには、いくらかかりますか?
復旧可能性を診断する「初期調査」は、このホームページをご覧になった方には「無料」で提供中です。
お客様にご負担いただくのは、媒体をお送りになる際の送料のみとなります。
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データ復旧の費用
Q.: データ復旧費はいくらぐらいですか?
復旧料金は、データ容量や障害程度などによって変わります。
詳しくは「データ復旧の料金目安ページ」をご覧になるか、直接お電話またはお問い合わせフォームからお問い合わせください。

【問合せ先】  電話:0120-194-119    Web:お問合せフォーム
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RAID・NASのデータ復旧費用
Q.: RAIDやNASのデータを復旧する場合、料金はどれくらいかかりますか?
お客様のサーバの仕様や障害状況、ディスク総容量などによって異なります。 詳しくはお電話またはお問い合わせフォームからお問い合わせください。お客様の障害状況などをもとに、復旧の可能性や、費用・納期の目安などをご案内いたします。

RAID/NASの費用例はこちら
RAID/NASのデータ復旧30%OFF
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お支払
支払方法について
Q.: 初期調査やデータ復旧費用の支払い方法にはどのようなものがありますか?
「銀行振込」と、佐川急便「代金引換(e-コレクトサービス)」をご用意しております。
なお、障害媒体を当センターにお送りになる際の送料はご負担いただきますが、初期調査費用は無料で提供中です。

お支払い方法の詳細はこちら
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クレジットカードについて
Q.: クレジットカードでの支払いは可能ですか?
クレジットカードでのお支払いをご希望のお客様は、お支払方法に「代金引換」をご選択ください。佐川急便「e-コレクト」でクレジットカードでのお支払いが可能です。
また、分割払いなどはお客様のカード会社とのご契約によりますので、詳細はカード会社にお問い合わせください。
e-コレクトで使用できるクレジットカードの種類は下記の「お支払い方法の詳細はこちら」からご覧ください。

お支払い方法の詳細はこちら
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支払時期について
Q.: データ復旧費用はいつまでに支払えばいいですか?
「銀行振込」の場合は、復旧データ返送前の前入金となります。
「代金引換」の場合は、復旧データ到着時に佐川急便の配達員にお支払いください。
法人で請求書払い(買掛)をご希望のお客様は、ご相談に応じますのでお問い合わせください。
お支払いただく金額については、調査結果の報告後に復旧費用を見積書でご案内します。

お支払い方法の詳細はこちら
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調査・復旧期間
初期調査の所要時間
Q.: 初期調査にはどのくらいの時間がかかりますか?
通常、論理障害では3~5営業日程度で調査結果をご報告いたします。当社基準にのっとり一定の手順を踏んで調査を行いますため、短時間での報告をご希望の場合は「特急サービス」をご利用ください。
*お預かりした障害媒体の状態により、さらにお時間をいただく場合もございます。
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データ復旧の所要時間
Q.: 初期調査後、どのくらいで復旧データが手に入りますか?
調査結果のご報告後、お見積書とご注文書をお送りします。ご注文書確認後、原則1~3営業日以内に出荷を致します。
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緊急対応について
Q.: 会社の重要なデータです。即日対応してもらえますか?
特急サービス(有料)をご利用いただくと、最優先で初期調査を行い、結果をご報告いたします。
その結果、ご希望データが復元可能であれば、データ復旧も緊急対応としてご指示いただき、優先で行うことができます。

特急サービス
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対応機器・障害
対応可能な障害・トラブル
Q.: どのようなトラブルに対応していますか?
日本データ復旧サービスセンターは、ハードディスク、デジカメ用メディアなどのあらゆるデータ障害に対応します。 間違ってファイルを削除したりフォーマットしたりという論理障害や、PCなどの機械的故障、落下や火災、水没などが原因の物理障害も対応可能です。 よくお問合せをいただく事例として、次のようなケースがあります。

  • パソコンが起動しない・OS(Windowsなど)が起動しない
  • 誤ってファイルやフォルダを削除してしまった
  • フォーマット(初期化)してしまった
  • データが開けない(正しく操作できない)
  • 直前までアクセスできていたハードディスクが突然認識しなくなった
  • ハードディスクから異常な音がする
  • ウィルスの被害でデータが消えた

この他にも、各種トラブルで豊富な成功事例があります。
データのトラブルの際はあきらめずに、まずは日本データ復旧サービスセンターにご相談ください。

【問合せ先】  電話:0120-194-119    Web:お問合せフォーム
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対応メディア(記憶媒体)
Q.: データ復旧は、どんなメディアに対応していますか?
主なメディアは以下のとおりです。その他でも対応できる場合がございますので、下記までご相談ください。
【問合せ先】 電話:0120-194-119 Web:お問合せフォーム

▼ 復旧対象の媒体

メディア容量・規格など
HDD(ハードディスク)パソコン / 外付けHDD / RAID構成、NAS対応可
USBメモリ16MB / 32MB / 64MB / 128MB / 256MB / 512MB / 1GB / 2GB / 4GB / 8GB / 16GB / 32GB /64GB / 128GB / 256GB / 512GB
SDメモリーカードminiSD / miniSDHC / MicroSD / MicroSDHC / microSDXC / SD / SDHC / SDXC
DVDDVD-ROM / DVD-R / DVD-RW / DVD-RAM
SSD
(シリコンディスク)
パソコン / 外付けSSD / RAID構成、NAS対応可
ビデオカメラ本体内蔵メディア
デジカメ用メディアコンパクトフラッシュ(CFカード) / スマートメディア / メモリースティック / xDピクチャーカード / マイクロドライブ
モバイル端末携帯電話(ガラケー) / スマートフォン / タブレットなど
CDCD-ROM / CD-R / CD-RW
ブルーレイBD-R / BD-RE
3.5インチFD(フロッピーディスク)720KB / 1.21MB / 1.44MB
MO(光磁気ディスク)128MB / 230MB / 640MB / 1.3GB / 2.3GB
3.7インチZIP100MB / 250MB / 750MB
PD(Phase-change Disc)650MB
EZ135・EzFlyer135MB / 230MB
REV35GB / 70GB / 120GB
Jaz500MB / 1GB / 2GB
※メディアによってドライブが必要な場合があります。
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依頼方法
初期調査の依頼方法
Q.: データ復旧調査は、どうやってお願いすればいいのでしょうか。
   何か用意する必要はありますか?
特別なご用意は必要ありません。
まずは、お電話(0120-194-119)や問合せフォームでご相談ください。
その後、申込書またはWeb申込フォームに状況を記入し、障害媒体と一緒にセンター(下記)にお送りいただければ完了です。
  • 申込書はできるだけ詳しく記入してください。ダウンロード(PDF)、またはオンライン申込フォームをご利用いただけます。
  • 媒体をお送りになる前に、必ず日本データ復旧サービスセンター(0120-194-119)までご連絡ください。
    ご連絡なく媒体をお送りいただいた場合、すぐに作業に取り掛かれない場合がございますので予めご了承ください。
  • 障害媒体の送付先は以下のとおりです。

【媒体の送り先】
日本データ復旧サービスセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町5F
TEL 0120-194-119
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障害媒体の持ち込み(来社持込み)
Q.: 直接持ち込むことはできますか?
はい。
お急ぎの場合や都内近郊のお客様の来社持込みも承っております。 ただし、直接対応させていただく受付時間が決まっておりますため、ご予約いただいた方のみお受けしております。 媒体をご持参いただく際のご注意などもお伝えいたしますので、来社前に必ず事前にお電話でご予約ください。

【媒体の持ち込み先】
日本データ復旧サービスセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町5F
AOSリーガルテック株式会社
TEL 0120-194-119
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障害媒体の送り方
Q.: 障害媒体(パソコンなど)は、どのように送ればいいですか?
媒体は、緩衝材を使って丁寧に梱包し、宅配便などでお送りください。
  • 封筒での送付、または郵便ポストに投函するなどは、輸送中の事故につながりますのでおやめください。
  • 万一の輸送事故を防ぐため、配達記録が残る方法での送付をお勧めします。
  • 特にハードディスクは、衝撃を防ぎ、帯電防止袋などで包むことをお勧めします。
  • 媒体をお送りになる前に、日本データ復旧サービスセンター(0120-194-119)までご連絡ください。ご連絡なく媒体をお送りいただいた場合、すぐに作業に取り掛かれない場合がございますので予めご了承ください。 パソコンの場合、中のハードディスクだけを送ってください。ご自分でハードディスクを取り出せない場合、パソコン本体を、そのまま送っていただいても結構です。当センターで、到着したパソコンを解体しHDDを取り出した上で作業します。(パソコン解体サービスは、無料で実施中です。)
  • パソコンを解体すると、メーカー保証が受けられなくなる場合があります。
  • 配送に使われた箱や容器などは処分させていただく場合がございます。
  • PCなどを本体ごと送る場合、電源、マウス、キーボードなどの付属品は不要です。本体のみお送りください。 ただし、一体型パソコンなど一部のPCやカメラなどでは必要な場合がありますので、詳細はお問い合わせください。
  • 送料はお客様にご負担いただいておりますのでご了承ください。

パソコンの輸送サービス (宅配便)
精密機器用の箱で配送してくれるサービスです。パソコンなどをお送りになる場合、ご自分で適切な梱包ができない場合におすすめします。

詳しくはこちら
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データ復旧後
復旧したデータの納品
Q.: 復旧したデータは、どういう形で送ってくれるのですか?
取り出したデータは、DVD-RやCD-R、USBメモリなどに保存してお渡しします。
データ量が多い場合やご希望があれば、外付けハードディスク(有料)で納品いたします。
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障害媒体の返却
Q.: 復旧を依頼したメディアは返却されますか?
はい。
データ復旧を終えた後、もとのデータが入っていた障害媒体と、復旧したデータを収めた媒体をご返送します。 残念ながらデータ復旧できない状況だった場合でも、お預かりした障害媒体はご返却いたします。
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パソコンの廃棄処分
Q.: パソコンの廃棄も依頼できますか?
はい。
ご希望があればパソコン破棄処分を有償で承っております。初期調査後に廃棄の依頼をしていただければ、個人情報が漏えいしないよう処分致します。

パソコン安全廃棄サービス
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復旧データの戻し方
Q.: 復旧データをどのように見ればよいのかわからないのですが?
申し訳ございませんが、復旧データのお戻し方法の電話サポートはしておりません。 パソコンのデータ復旧をされたお客様には、「復旧データのお戻し方法について」の冊子を無料でお付けしております。
また、下記のページでもご案内をしておりますのでご参照ください。

復旧データのお戻し方法について
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法人のお客様
見積書について
Q.: 事前に見積書をもらえますか?
はい。
初期調査(無料)を実施した後に、調査結果報告書とともに、ご希望のデータを復元する場合の料金をお見積書としてお出しします。
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機密保持契約書(NDA)
Q.: 機密保持契約(NDA)は締結できますか?
はい。
法人様や官公庁様は、ご要望により秘密保持契約を締結することができます。
その他、見積り、納品などに規定がある場合や、帳合などにも柔軟に対応いたしますのでご相談ください。
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請求書払い(売掛)について
Q.: 請求書払いは可能ですか?
ご相談に応じます。
以前に利用したことがある法人様や、現金での前払いが社内規定により厳しい法人様はご相談ください。
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エンドユーザ・帳合
Q.: エンドユーザがいるのですが?
エンドユーザがいらっしゃる場合、直接のやりとりも可能です。御社がエンドユーザで「○○社」帳合といったご相談にも応じます。
また、パートナープログラムもご用意しておりますので、取次店や代理店といったご契約をいただくことも可能です。

パートナー企業募集
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その他
壊れたパソコンの修理について
Q.: 壊れたPCを直してもらうこともできますか?
いいえ。パソコンの修理は承っておりません。
ご希望の場合、一部メーカー様には障害媒体を直送することは可能ですのでご相談ください。
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テレビ録画のデータ復旧
Q.: 地デジの録画を誤って全削除してしまいました。復元できますか?
いいえ。
地デジやCSなどのデジタルデータは、著作権保護の関係でデータ復旧ができません。
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出張サービスについて
Q.: 家やオフィスに来てデータ復旧してもらうことは可能ですか?
いいえ。
出張サービスは提供しておりませんが、長年の実績で全国からご依頼をいただいております。
機器の持出が厳しい法人様の場合は、NDAを締結することも可能ですのでお問い合わせください。
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他社で不可能と言われた媒体
Q.: 他社でデータ復旧は不可能と言われたものでも依頼できますか?
はい。
他社で不可能と言われてしまった障害でも、データ復旧に成功した実績が多数あります。
また、対応機器の種類も豊富ですのでお問い合わせください。
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復元したデータを訴訟で使用したい
Q.: 過去のメールのやりとりを、裁判の証拠として使用する可能性があります。
   既に消えているものも含めて、証拠として使えるように復元できますか?
はい。
「フォレンジック調査サービス」で対応可能です。パソコンなどのデータを証拠として利用するには、途中で改変していないと証明することが必要です。これは専門スタッフが、専用ツールを用いて対応します。

フォレンジック調査サービス
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ビデオカメラの復旧
Q.: ビデオカメラを落として電源が入らないような状況でも対応できますか?
はい。
その他にもビデオカメラの映像を誤って削除してしまった場合や、水没してしまったビデオカメラからもデータ復旧に成功した事例があります。

ビデオカメラ復旧サービス
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タブレットの復旧
Q.: 他社でタブレットは対応していないと言われてしまいましたが、対応可能ですか?
はい。
各社タブレット型端末のデータ復旧にも対応しております。

タブレット復旧サービス
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データベースの復旧
Q.: データベースの復旧には対応していますか?
はい。 データベースを単に復旧するだけでなく、正常なデータベースとして復旧することが可能です。
データベースの復旧は、通常のデータ復旧とは性質が異なります。データベースは各数値が相互に関連付けられて構成されるため、障害の状況によっては、復旧したデータがデータベースとして機能しない可能性があります。 日本データ復旧サービスセンターでは、日本随一の技術で「データベース復旧サービス」を提供。このような問題に専門的に対応しています。 データ喪失の場合も、またはデータは存在するが開けなくなったという場合でも、破損したデータベースからデータを回収し、新しいデータベースに格納、アクセス可能なデータベースとして納品します。

データベース復旧サービス
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マック(Mac)のデータ復旧
Q.: Macintosh(マッキントッシュ)のデータ復旧には対応していますか?
はい。対応可能です。
PhotoShop、Illustlator、各種画像データなどMacデータの復旧について、多数の成功事例があります。

Macデータ復旧サービス
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パスワードの復旧
Q.: Excelのパスワードが分からず開くことができません。このファイルを開くことはできますか?
はい。
「パスワード復旧サービス」をご利用いただくと、Microsoft Officeで作成したExcel、Word等の、パスワード紛失で開けなくなったファイルを復旧することができます。

パスワード復旧サービス
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携帯電話・スマートフォンの復旧
Q.: スマートフォンでメールを削除してしまいました。復元できますか?
はい。
携帯電話やスマートフォンのデータ復旧サービスも提供しています。詳細は下記サイトをご覧ください。

Smart119.jp
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